3月14日 鳥取県智頭町7小中学校が給食中止 ノロウイルス検査結果判明で再開
3月14日 鳥取県智頭町7小中学校が給食中止 ノロウイルス検査結果判明で再開
鳥取県智頭町内7小中学校の給食を作っている町学校給食センターの栄養士が下痢などの症状を訴えたため、町教委は12、13日の給食を中止。
担当職員11人の検査の結果ノロウイルスの陰性が確認されたため、14日から給食を再開することを決めた。
栄養士が9日午前、下痢など感染性胃腸炎の症状を訴えて欠勤。
そこで9日の給食を調理後、調理室内を塩素消毒。
週明けの2日間は弁当持参で対応すると決め、栄養士をはじめ調理員や所長らにも検査を受けさせていた。
詳しくは下記「yahooニュース」をご覧ください。
yahooニュース 3月14日15時2分配信
鳥取県智頭町内7小中学校の給食を作っている町学校給食センターの栄養士が下痢などの症状を訴えたため、町教委は12、13日の給食を中止。
担当職員11人の検査の結果ノロウイルスの陰性が確認されたため、14日から給食を再開することを決めた。
栄養士が9日午前、下痢など感染性胃腸炎の症状を訴えて欠勤。
そこで9日の給食を調理後、調理室内を塩素消毒。
週明けの2日間は弁当持参で対応すると決め、栄養士をはじめ調理員や所長らにも検査を受けさせていた。
詳しくは下記「yahooニュース」をご覧ください。
yahooニュース 3月14日15時2分配信