丑の日のウナギで19人食中毒
広島県三原市の鮮魚店が販売したウナギのかば焼きを食べた19人が吐き気などの症状を訴え、うち入院15人を含む18人が受診したもよう。
発症者は男性8人、女性11人。全員が土用の丑(うし)の日の30日、同店が販売したかば焼きを食べ、2―3時間後に症状が出たという。
この食中毒は、ノロウイルスが原因ではないようですが、時節柄、食べ物にはくれぐれもお気をつけください。
(8/1 gooニュースより)
広島県三原市の鮮魚店が販売したウナギのかば焼きを食べた19人が吐き気などの症状を訴え、うち入院15人を含む18人が受診したもよう。
発症者は男性8人、女性11人。全員が土用の丑(うし)の日の30日、同店が販売したかば焼きを食べ、2―3時間後に症状が出たという。
この食中毒は、ノロウイルスが原因ではないようですが、時節柄、食べ物にはくれぐれもお気をつけください。
(8/1 gooニュースより)